サービス概要
日本には、世界に通用するプロダクトや事業が数多くあります。一方で、そのほとんどが「英語圏で知られないまま」終わっているという現実があります。
ECマーケティングのミッションは、日本企業の売上を伸ばすこと。その先にあるのは、いいプロダクト、いいサービス、いい挑戦者を、もっと多くの人に届けることです。これまでに500社を超える日本企業のデジタルマーケティングを支援してきた私たちが、その状況を少しでも動かすために始めた新しい挑戦が「Under the Radar Japan」です。
Under the Radar Japan とは
米国・シリコンバレーに向けて、グローバルに挑む日本の創業者・経営者を紹介するインタビュー番組です。英語オープニングとクロージング、日本語インタビュー(英語字幕付き)で構成し、YouTubeで配信します。取材・撮影・編集・字幕はすべて無償。完成動画はピッチ、自社サイト、SNSなどへの2次利用も自由です。
英語圏に出ることは、
もはや「選択肢」ではない
国内市場は人口減少フェーズに入りました。
英語圏は世界最大の購買力・投資マネー・メディア影響力を持つ市場です。
英語圏で知られることは、販路だけでなく、資金・人材・提携先のすべてに波及します。
円安、日本ブランドへの関心の高まり、インバウンドの拡大。海外の投資家・パートナー・人材が、日本の挑戦者を探している今、「やる/やらない」ではなく「いつやるか」のフェーズに入っています。
販路
海外顧客の獲得
資金
海外投資家からの調達
提携
海外パートナー・代理店
人材
グローバル人材の採用
英語圏で語られること自体が、ブランドになる
投資家との会話で。海外パートナーとの商談で。採用候補者との面談で。「海外メディアに出ています」と一言伝えられる企業と、そうでない企業。その差は年々大きくなっています。Under the Radar Japan は、その入り口を最も低いハードルで提供します。
Under the Radar Japan とは
米国・シリコンバレー向けに、
日本の挑戦者を紹介するインタビュー番組です。
形式
英語オープニング → 日本語インタビュー(英語字幕)→ 英語クロージング
視聴ターゲット
米国の投資家、起業家、日系コミュニティ、Japan watchers
尺
1本あたり 30〜40分
配信
YouTube(Under the Radar Japan チャンネル)
紹介対象
業界・業種を問わず、グローバルでの経験や視座を持つ日本の創業者・経営者
放送エピソード
業界・業種を問わず、
グローバルに挑む日本企業を取り上げます。
第1話の書き起こし・取材記事はこちらからご覧いただけます。
ホスト紹介
伊藤 肇 / Hajime Ito
Host, Under the Radar Japan / ECマーケティング株式会社 執行役員
海外メディア出身者でも、広告代理店出身の司会者でもなく、業界横断でデジマの現場を知るコンサルタントがホストを務めます。日本企業の海外展開という文脈を理解したうえでインタビューするため、「何を、誰に、どう伝えるか」を事業目線で引き出せることが特長です。
3ステップで完結
取材・撮影・編集・字幕、すべて無償。
完成動画の2次利用は自由です。
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STEP 0
相談・応募 → 審査
相談・応募ページからご応募ください。内容を確認のうえご連絡します。
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STEP 1
30分のヒアリング(オンライン可)
ご都合の良いタイミングで。まずはお話だけでも歓迎です。
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STEP 2
番組として成立するかを検討
弊社にて放送可能性を判断します。
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STEP 3
取材日程の調整・撮影・編集・公開
取材確定後、すべて弊社で対応します。
よくある質問
お問い合わせの多いご質問をQ&Aにまとめました。
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Q 本当に無料ですか?
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Q 業種や企業規模の制限はありますか?
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Q 英語が話せなくても出演できますか?
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Q 応募すれば必ず出演できますか?
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Q 準備するものはありますか?
まずは、ヒアリングだけでも
取材を希望される方は、相談・応募ページからお申し込みください。
相談・取材応募する
相談・応募の際に、企業URLとPRしたいサービス・商品URLをご記載ください。
※応募対象は、企業の創業者、社長、取締役などの事業責任者に限ります。
※応募いただいた企業様の中から一定の審査後インタビューさせていただきます。すべての企業様の掲載を保証するものではありません。
